Designer Eval

ReBear デザインチームの評価・育成ツール

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admin_panel_settingsメンバー / チーム管理

チーム

チーム名
リーダー

メンバー

名前
メール
権限
チーム

データ管理

評価・週報・面談・成長ログなど全データをJSONで保存できます。月に1回のダウンロードがおすすめ。

person_searchメンバー詳細

Designer Eval
管理
目標と成長
summarizeアウトプットまとめ
評価
役務と稼働
チーム
未保存

評価進捗ダッシュボード

全メンバーの入力状況を、選択中の年度・四半期で一覧します。

Member
Progress
Input
Score
Sections
Status
Updated
Detail
● Team

チームの様子

評価の進み具合・アウトプットの記入・活動量の推移・提出への反応をひと目で。気になるサインが出ている人から声をかけよう。

四半期の目標

● 01 Basic Skills

デザイナーの基礎スキル

グラフィック・UI・UX・Webにまたがる基礎力と、目的・成果に接続する力。「5=指名で任される / 1=これから身につけたい」を目安に、今の実感で選んでください。

lightbulb各項目はあなたの今期の実力ベースで選択。背伸びも過小評価もせず、フラットに。
● 02 AI Utilization

AIの利用深度

"使った経験がある" ではなく、"成果物の質と速度を変えた" 深度で評価します。3つの軸でAIをどこまで武器にできているか。

● 03 5 Performance

5パフォーマンス評価

エグゼキューション・オーナーシップ・マネジメント・価値創出・専門性。各カテゴリの行動を1〜5で記録すると、レーダーで強みと余白が浮かびます。

● 04 Behavior

行動評価

仕事の土台になる振る舞い。1=課題あり / 2=概ね問題なし / 3=模範的 の3段階で。

● 05 Result

四半期の総合評価

入力されたスコアから、S〜Dの確定評価とパフォーマンスチャートを自動で生成します。次の3ヶ月の目標設定に活用してください。

—
—

OVERALL SCORE

— / —
達成率 —%(全カテゴリ加重合算)
Goals
—/0
Basic Skills
—/—
AI
—/—
5 Performance
—/—
Behavior
—/—
—

評価を入力してください

全タブで採点すると、ここに確定評価が表示されます。

目標達成度
—%
— / — 点(—項目)
close
デザイナーランク
—
—
trending_up
総合評価
—
—

成長推移

四半期ごとの総合達成率とランク変化を表示します。

—

5パフォーマンス

各カテゴリ合計スコア / カテゴリ満点

行動評価

各項目スコア / 最大3.0

評価ランク定義

● AI REVIEW DRAFT

AI総評下書き

入力された点数・コメント・目標から、管理者レビュー用の総評下書きを生成します。

確定評価コメント

今期のラベル付け。本人へのメッセージや、次の3ヶ月でフォーカスしたいこと。

● 06 Activity

活動ログ

Slackの日報から、日・週・月・Qの単位で「何をやってきたか」を振り返ります。1on1の材料に。

cable
Slack連携は準備中です。以下はサンプルデータの表示イメージ。連携が完了すると #23_team_デザイン部 のタスク報告が自動で取り込まれます。
—
● Reports

週報・月報

面談の前にサッと書く。長文じゃなくていい、3行で十分。

—
● Role

役務の進み具合

制作責任者としての役務と、引き継ぎ完了の条件・売上の目標に対して、いまどこまで来ているかを整理する画面です。Slackでの動きから数字を自動で出し、AIが「できていること/できていないこと/次の一手」を見立てます。

● Weekly

週のふりかえり

毎週月曜の朝に、先週のSlackとFigmaの動きからAIが下書きします。読んで、ひとこと足すだけでOK(1分)。期の終わりのアウトプットまとめは、ここの積み重ねから組み立てます。

● Worklog

稼働まとめ

ポータルに毎月書く「何に何時間使ったか」の下書きです。Slackの発言・ハドル・Figmaの動きから、AIが MTG・案件・社内ツールなどの単位で想定時間を出します。数字は直してから使ってください。

● Output

アウトプットまとめ

評価の点数とは別に、この期間に「何をやって、どこで詰まり、何ができるようになったか」を自分の言葉で残すページです。自動で拾える情報は先に並べてあります。

● 07 Interview

面談メモ

1on1・面談の記録をフリーテキストで。話したこと・決めたこと・次回までの宿題など。

auto_awesome今日の1on1で話すこと

週報・チェックイン・目標の進み具合・活動ログから、AIが話題を3つ提案します。

新しい面談メモ
menu_book1on1の進め方ガイド(リーダー向け)
  1. 前回の宿題から入る(3分) できた・できないより「やってみてどうだった?」を聞く
  2. 本人の話を先に(15分) 話す比率は本人7:リーダー3。答えを言いたくなっても一度飲み込む
  3. できていることを具体的に返す(5分) 「〇〇の提案、先方の判断が早くなってたよ」のように場面で褒める
  4. 次の一歩を一緒に決める(5分) 大きな目標ではなく「次の2週間でやる小さな1つ」
  5. 宿題を記録して終わる(2分) このページの「次回までの宿題」に入れる
困ったときの質問例
  • 最近いちばん手応えがあった仕事は? どこにこだわった?
  • いま、もやもやしていることはある? まとまってなくていいよ
  • もし時間が倍あったら、何を試してみたい?
  • 私(リーダー)にもっとやってほしいこと・やめてほしいことは?
  • 3ヶ月後、どうなっていたら「いい3ヶ月だった」と言える?

自己評価が低めのメンバーには、評価の話より先に「できたこと」の確認を。数字ではなく場面で伝えると届きやすい。

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